いきいきいきよう!

明るく楽しく美しく、生き生き生きるをモットーに、皆さんと情報交換できたら、嬉しいデ~ス。 愛犬キャロもヨロシク!  前記事はhttp://ikiikiikiyou.naganoblog.jp/  since2009年9月5日

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | ∧top | under∨

焼酎 永遠のゼロ

L1150133 (470x470)
小説・映画「永遠のゼロ」の焼酎。
舞台の一部になった鹿屋のある鹿児島県大隅半島は、さつま芋の産地で戦前、戦後から現在も芋焼酎が呑み継がれれています。昭和20年代をイメージし、地元の焼酎を初めての試みで作成したそうです。 米麹に地元の平成25年度「イクヒカリ」を、さつま芋は、契約栽培の紅あずまを使用し、芋のふくよかな香りと味が、昔をしのばせます。
小説、映画の感動を膨らませるお味です。当時と同じく、普通の水で割って飲むといいです。
特攻隊の若者たちは、一杯飲んで杯を地面に割って突撃していったんでしょうか。
L1150140 (470x470)
陶器の杯でストレートで飲むと何とも言えません。
または、主人公宮部久蔵のように瓶のラッパ飲みもいけます。


720ml ¥1,785(税込)
分類 芋焼酎/黒麹
度数 25%
蔵元 大海酒造
生産地 鹿屋市

限定だそうですので、売り切れないうちにどうぞ!

蓋がきっちり閉まるので、この瓶は捨てないで、シャンパンどぶろくをつくろうと思います。
関連記事
スポンサーサイト
別窓 | 酒よ | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
<<つみれとつくねの違いは? 煮込みラーメンに聞く | いきいきいきよう! | 上村愛子選手はドウ見ても銅メダルでしょう!>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿


管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| いきいきいきよう! |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。